9月17日(火)の給食
17日の給食は、ごはん、豚肉のしょうが焼き、枝豆、お月見汁、牛乳です。
この日の給食は、お月見献立です。お月見では、自然の恵みや作物の収穫に感謝して、お月見だんごと一緒に枝豆や収穫したての里芋をお供えします。
17日は十五夜です。給食には枝豆と、お月様のような黄色いおだんごと里芋が入ったお月見汁が登場します。自然の恵みに感謝して給食をいただきましょう。
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17日の給食は、ごはん、豚肉のしょうが焼き、枝豆、お月見汁、牛乳です。
この日の給食は、お月見献立です。お月見では、自然の恵みや作物の収穫に感謝して、お月見だんごと一緒に枝豆や収穫したての里芋をお供えします。
17日は十五夜です。給食には枝豆と、お月様のような黄色いおだんごと里芋が入ったお月見汁が登場します。自然の恵みに感謝して給食をいただきましょう。
19日の給食は、ごはん、豆腐のカレー煮、春雨の炒め物、牛乳です。
皆さんは食事のマナーが守れていますか。
マナーとは、食べ物を作ってくれた人たちへの「感謝の心」と、周りの人たちにいやな思いをさせないための「気づかい」です。
マナーを守り、気持ちよく食事を楽しみましょう。
16日の給食は、ごはん、しそひじき、ぶた汁、ごま入りカンパン、牛乳です。
この日は「震災を考える給食」です。
今から31年前の1月17日に阪神・淡路大震災が発生しました。食べ物が手に入らず、生活に必要な電気やガス、水道もしばらく使えませんでした。
この日は、食器を洗う水を少しでも減らす工夫として、1枚の食器にごはん、しそひじき、カンパンをのせて提供します。
当たり前に食べられる今だからこそ、感謝の気持ちを持ちながらおいしくいただきましょう。
15日の給食は、ごはん、肉団子の甘酢あん、白菜スープ、牛乳です。
この日は、冬が旬の「白菜」を使ったスープです。
旬とは、1年の中で1番おいしく、栄養もたっぷりで、たくさんとれる時期のことです。食べ物のおいしい季節を知って食べることで、自然の恵みや季節の変化を感じ、食べ物をもっと好きになれますね。
旬の食材を味わっていただきましょう。
校長室前にお花が生けられました。
とても良い香りがしていて、部屋に入るのが楽しみになります。
調理員さんが持ってきてくださって、用務員さんが生けてくれました。心遣いに感謝です。
校長室前の水槽の中にいる「白メダカ」が卵を産み、別の水槽で観察をしています。
よく見ると黒い目玉が見えるようになりました。廊下を通る子どもたちが観察している姿をよく見かけます。無事に生まれて大きく育ってくれたらうれしいです。
松っ子の皆さん、ぜひ見に来てくださいね。
寒い一日となりました。中庭のふれあいの池が凍っていて、子どもたちは必死に氷を集めていました。また、運動場では元気に遊ぶ姿も多く見られました。
寒さに負けず元気に生活することができました。